不登校ひきこもり 思春期ブルー相談室ブログ

家族支援カウンセラー海野しぶきによる不登校・ひきこもりの解説と、わが家の話


仙台の自宅で娘がまず最初に驚いたこと

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水道水の味が違う話

みなさん、こんにちは〜。
家族支援カウンセラーの海野しぶきです。

夫は引越して2週間の出社禁止期間を無事に終え、本日初出社です!

まあ、全国に緊急事態宣言が出されて以降は職場のみなさんもテレワークになってますので、出勤している人はほぼいないそうですが、転勤してきてばかりだと手続き上の用事もありますからね。
2日出社したらまたステイホームのゴールデンウィークです。


さて。
前回の記事では娘の熱弁をお届けしましたが、今回は娘が今の家に到着して初めて発した言葉です。


それがこちら。


「聞いて!
ただうがいしただけの水道の水なんだけど、甘い!」


とびっくりマークいっぱいの顔で教えてくれました。

 

😳😲😳😲

 

 

そうなんです。

 

水が違うんですねー。

 


私は味よりも、手を洗ったときの感触がこれまでと違うなー、と思ってました。

引越し作業でゴム手袋をしていてもガサガサだった手荒れがほとんど気にならなくなって、ハンドクリームの使用頻度が激減。

段ボールの中からゴム手袋がなかなか出てこなかったんですけど、問題なしでした。


それに、落ち着いてからお茶を入れてみたら、娘の言ったように確かにお茶の味が甘く感じたんです。


水道の水でも、水源が違うと質もこんなに違うんだなーということが体験できて、おもしろい発見でしたよ!


ということで、今日は私も初めて仙台の自宅で事務作業をするので、軽めの記事でした〜。


ではまたっ!